生き物・ペット

【爬虫類】帰って来たハスクチップ

どうも、生き物大好きなshunです。

本日は、
パンケーキリクガメたちの床材交換を実施しました。
だいたい2.3か月に1回位のペースで、床材を一部or全交換します。
(排泄物や食べ残しは毎日取り除きます)

こんな感じで、コスパ最強の人工芝を使って飼育してました。

今回は、またまたハスクチップに戻します。

理由は、ずばり’見た目,の美しさと自然な雰囲気が好きだから。

うん、やっぱり良い!

しばらくハスクチップでいきます💪

使った商品はココハスク↓↓

以前もご紹介したお品。
うちに在庫があったので使いました。

我が家では、
人工芝とハスクチップを行き来しながらパンケーキリクガメを飼育しています。

人工芝は誤食の危険性も少なく、安いのが魅力的。
個人的なデメリットは、フンや尿酸を完全に取り除けないのが嫌。
人工芝に後が付くんですよ、フンとかの。

その点ハスクチップだと、フンの周りのチップごと捨てられるので、キレイさっぱりで好きなんです。

あとは人工芝を床材で使うと、自然感は失われます。
爬虫類ショップ的な雰囲気になる。
それが気にならないor嫌ではない人は良いのでしょうが、俺は基本水族館の展示のような、自然な雰囲気の飼育展示が好きなので、やはりハスクチップが好きです。

ハスクチップ以外にも、低価格で床材として使用できるものもあります。

しかし、
やはりハスクチップ推しなんです。

理由をご説明します↓↓

園芸コーナーで売っているピートモス、赤玉土など。
これらもミックスしたり、そのままでだったり、リクガメの床材として使っている方もいるようです。

勿論試したことはあります。

が、

カメが温浴の後や、水場から出たあとに、土がカメの体にまとわりつきます。

一瞬にしてカメや水場が土まみれ、

「あぁ・・・」

ってなるw

それに加え、餌の野菜にも土が付き、カメがバクバク食べられないのです。
(うちのカメたちはそうでした)

カメは土が口に入ると、しっかり吐き出します。

そういった試行錯誤があり、ハスクチップに落ち着いているわけです。
ハスクチップは外観も申し分なく、気に入っています😃

そんなわけで、フトアゴやレオパの床材も、脱人工芝計画構想中です。

ではでは~。

ABOUT ME
shun
音楽、生き物、キャンプ、自転車など。 好きをとことん突き詰めながら生活中。